ずばり、テーマは
~健康で安心な室内環境は『空気』から~
この厚生労働省が指定する測定器で、シックハウス症候群の原因物質として国土交通大臣上位・学校基準上位に指定されている室内有害揮発性化学物質4種(ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン)の有害化学物質濃度測定を行います。
これは、スクリーニング法といって、国土交通大臣より認可を得た、全国室内環境改善事業協同組合の室内環境測定士である社員の堀内が行います。
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ちなみにIGの標準施工の場合↓↓↓
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そして、上記の基準を満たしているかどうかを、全国室内環境改善事業協同組合(国土交通大臣認可)の責任において濃度測定数値を認証し、検査済証が発行されるわけです。
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「空気」に自信があるから、根拠ある濃度数値を公開し、有害物質から家族を守ることをお約束!
産業となってしまった現代の日本の住宅は、ホルムアルデヒド・トルエンなどの有害化学物質を内在している建材類、ビニールクロス、畳などで造られ、毎日少しずつ有害化学物質が放出され、体内に蓄積されます。
その結果、『イライラする、頭が重い、目が痛い、耳鳴りがする、のどが詰まる、吐き気がする』などの体調不良を引き起こします。(昔はシックハウス症候群なんて言葉ありませんでしたよね)
そのような「有害化学物質過敏症」の方が増加しており、なんとその数、全国で約100万人と予測されています。
アトピーや喘息等、お子様やご家族のアレルギーでお困りの方に是非オススメしたい、健康増進住宅。
根拠や裏づけもしっかり提示し、日々進化させていきます。
我々の目的は『豊かな暮らしは家族の未来が見えること』ですから。

